王様ゲームする事になったきっかけは、ちょっとした下ネタからだった。(その2)

俺は中指を貴子の中に入れると、弥生も覗き込むように真剣に見てた。
「弥生もやってみるか?」と聞いたが、
「嫌だよ~」
と拒否った。
でも俺は弥生の手をつかみ、貴子のマンコに無理矢理導いた。
「それだけは許して~」
と貴子も拒否りレズプレイは未遂に終わった。
でも、俺は、
「許してあげるかわりに、一人エッチ。さぁ、どっちがいい?」
貴子はなくなく一人エッチを選択した。

貴子はクリをゆっくり触り始めた。
一同、貴子に注目してた。
「いつもしてるように…
ほら、感じていいぞ」
貴子な手のスピードは次第に早くなった。
それに声も出すようになった。
俺「次は指を入れて…」
貴子「んぁぁ~ん。」
高橋「もっと股開いて…みんなに見えるように…」
貴子「恥ずかしい…ハァハァ」
俺「そしたら弥生に触らすぞ!」
貴子「嫌っ!それだけは…」
高橋「貴子、凄いエロいぞ。」

弥生「気持ちよさそうだね。初めて他人のオナ見た」明美「私も…」
良平「お前達も一緒にやれよ。見てやるぞ」
女達「えっ!?そんなの嫌だよ!」
俺「お願い!見てみたい」
男達の必死の願いで、男もオナる条件で6人で見せ合いする事になった。
これが以外と女達も興奮したのか、盛り上がった。
公開オナニーを始めて2~3分後に、
「あぁ~、イクっイクっ~イク~~」
まずはさっきからオナってた 貴子が逝った。
もう男達はガマン汁がすごかった。
「もっと股を広げて3人とも指を入れてごらん」
と言うと、戸惑いながらも俺達の前で指を入れた。
「あんアンあは~ん…」
3人のアエギ声が部屋に響いていた。

俺もそうだったけど、良平も高橋もイキそうなのか、ほとんどシゴいてなかった。
「またイキそう…イッ…イク~……ハァハァハァハァ」
再び貴子が逝った。
もうガマンできなかったのか、高橋が
「生き地獄だ。お願い。弥生、入れさせてくれよ」
と頼むが、貴子が
「私も明美もいるのに、なんで弥生だけに言うの?」
とジェラシーを感じて空気が重くなった。
高橋は、1番可愛い弥生に入れたくて本音が出た感じだった。
確かに俺も弥生に入れたい。
「そしたらお前に入れさせてくれよ」
と貴子に高橋は聞いた。
「いいよ」
と、あっさりと返事して、貴子はキスをしながら高橋のチンコをなでた。
そして高橋を寝転ばせると、騎乗位で挿入。
貴子の一瞬の動きに他の物は何も言わずに見ていた。

「ああ~ん」
貴子は声をあげながら腰をゆっくり動かせた。
それが徐々に早くなり激しくなってきた。
「おっ、ヤベ~!気持ちい~」
と、高橋も下から突き上げていた。でも…
「ヤバイって…激しすぎる…オォ…まじっ…それ以上したら出るって…」
高橋は自ら腰を振るのをやめるが、貴子はゆっくりするどころか、全然やめなかった。
そして、挿入から2分も経たないうちに…

「まじイキそう…やばい…ヤバイって…あぁ~」
今にも中出ししそうな感じだったが、貴子は素早くチンコを引き抜いた。
そしてチンコをシゴくと5秒ほどで精子が飛び出した。
「俺、早過ぎ…」
と、申し訳なさげに高橋は自分で精子の処理をしていた。
貴子のほうは息を少し切らしていたが、俺を見つめて、
「しよっ!」
と一言。

貴子はそのまま俺のチンコを30秒ぐらい舐めると、
高橋の時のように俺を押し倒して自らチンコを持ち、騎乗位で挿入。
俺は早くイカされた高橋の二の舞にならないように、なるべくガマンしていた。
ふと、横を見ると良平と明美も合体していて、弥生は俺達のセックスを眺めている。

「あっあっ…いぃ…」
エロい声を出しながら貴子の腰の動きが早くなってきた。
「おぅ…ほら、もっと…もっと…激しく…」
俺が声をかけると、
「あんあんあん…ダメ…逝っ…イッ…あぁ…っちゃうぅ」
貴子は最後にマンコをギュッと締め付けて逝った。
逝った貴子は俺に抱き着くように倒れてきて、耳元で息を切らしていた。
あと1分、貴子にあんな動きをされていたら俺もヤバかった。

隣では良平と明美がまだ交わっていて、弥生も股をモゾモゾさしていた。
貴子はチンコをゆっくり引き抜くと、
「あんたも気持ちよくシテもらいなよ」
と、弥生に言った。
すると弥生はすぐに俺に寄ってくると、俺にまたがった。
ガマン汁と貴子の愛液で黒光りしたチンコを自分のマンコに差し込むと、
「うぅ…あは~ん」
と、なんとも色っぽい声をあげた。

貴子に比べると弥生はかなり絞まりがいい。
マンコの中もグチョグチョに濡れていた。
俺はあんまり早く動かすとイキそうだったので、ゆっくりチンコを突き上げると、
歪んだ顔で気持ちよさげに弥生は感じていた。
一方、貴子は、隣の良平達のところで、3Pまがいな事をしていた。
それを見た高橋も加わり、遂に4人で乱れていた。

「良平のも入れたいなぁ」
と貴子の声が聞こえると、
明美は良平のチンコを貴子に譲り渡した。
またもや貴子は良平を仰向きにさせると、
「本日、3本目のチンチンいただきま~す」
と、笑顔で宣言して挿入した。
明美も高橋と騎乗位で合体。
3組並んでの騎乗位に俺は今まで以上に興奮していた。

まさに下から見上げると絶景だった。
目の前には可愛い顔した弥生が、俺のチンコで感じていて、
横を見ても貴子のエロい腰使いと、激しいアエギ声、
そして、明美の一段と揺れる胸とエロい体…
なんと言っても、3人まとめて感じた顔が見れる事が、
まさに楽園とは、この事だろう(笑)

しばらくすると、
「そんなに動かしたらダメ!イッちゃう…だめ~~あぁぁ…」
貴子に逝かされた仕返しを明美にするように、高橋が凄い小刻みに高速ピストンしていた。
遂には明美を昇天させた。
俺も負けじと弥生に高速ピストンをしたが、いいところでチンコが抜けてしまった。
でも弥生がすぐに抜けたチンコを入れ直して腰を振りだした。

俺「おぉ~ヤバイ…そんなに激しくしたらイッてしまう~」
弥生「ハァハァ…まだダメ~!」
俺「あっ…マジで気持ちいい」
高橋「お前、気持ちよさそうだな。弥生、俺にも後で入れさせてくれよ」
弥生「そしたらしてあげる」

弥生は俺からチンコを抜くと、そのまま高橋のチンコに入れた。
高橋としていた明美は、俺のところに来て、俺に軽く手コキすると、
明美も俺に入れてきた。

俺はこれで短時間の間に3人の女に挿入した事になった。
当然、高橋も良平も…

「6Pになってるよ。これで全員、穴兄弟だよな」
と、高橋が言うと、喘いでた女達も、俺達も爆笑した。
そして、しばらくは俺はイクのをガマンしながらも明美とのエッチを楽しんだ。
明美は俺のチンコでも昇天してくれた。

女達が次々に昇天すると、全員ペースダウンした。
すると、貴子が、
「次は私達が一人ずつ気持ちよくしてあげる」
と言うと、女達は団結して、まずは俺に3人で攻めてきた。
貴子がチンコをしゃぶり、弥生が乳首を舐め、明美にキスされたり耳とかを舐められた。
そしていつの間にか3人で交代にフェラされた。
やばい…かなり気持ちいい!

俺「ヤバイって…まじ…イキそ…う…」
貴子「イキたいの?そしたら入れてあげる…」
俺「入れたら秒殺だって…」
と最後の抵抗したが、貴子は俺のチンコに股がり、挿入…!!
当然、我慢出来ない俺は、30秒程で、
俺「あぁ…本当にイクって…出る…ヤバイヤバイ…」
何とかマンコから抜くと、女3人が囲む前で、大量に自分のお腹にブチまいた。

お久しぶりです。
放置してすいません。
あと、沢山の支援アリガトウございます。
こんなに反響があるとは思いませんでした。
また、続きを少しずつ始めていきたいと思います。

貴子「俊之早過ぎ…W」
俺「今まであんだけ我慢して、3人に責められたら、そりゃ秒殺だって…」
貴子「まぁ、しょうがないねW」
俺はティッシュで自分の出した物を処理した。

貴子「よしっ!次は良平…」
良平「………あっ、俺も3人でお願いします」

女達は俺にしたように3人で攻撃を始めた。
3人の中でも、やっぱり積極的に股間を舐めてるのは貴子だった。

俺は3人に責められる良平をみて、俺もこんな気持ちよさそうに責められたと思うと、またムラムラしてきた。
明美は乳首を攻撃していたが、貴子が良平のチンコを離した瞬間に、
「入れたくなっちゃった…エヘ」
と、良平にまたがり、そのままマンコに入れちゃった。
「あぁ~ん…」
そして、腰を動かしていた。

チンコをとられた貴子は、騎乗位で入れてる明美の後ろから、
手を回して、明美のおっぱいに触れると、乳首を摘んだり、揉んだりし始めた。
「いやっ…あっ…あん…ダメっ…あ…アン」
少し嫌がりながらも、腰は動きを早めてた。
「ほら、弥生も良平に舐めてもらいなよ」
と、貴子が言うと、良平の顔の上にマンコを持って行くと、
良平も下から舌を伸ばしてクンニした。

高橋を見ると、我慢出来ないのか勃起して自分でシゴいていた。
俺もそうだったが、さすがに5分前に出したばっかりなので、まだ半勃ちだった。
しばらくすると良平が、
「あぁ出るっ…まじ気持ちいい…」
と、イキかけていて、素早く明美はチンコを抜くと、口の中に精子を受け入れた。
「おぉ~、おぉ…」
おもっきり出した良平はすごい満足な顔をしていた。
明美は口の中の精子をティッシュに吐き出し、洗面所にウガイをしにいった。

高橋「俺もお願いします。」
貴子「あんたはさっき1回逝ったじゃない。
休憩、休憩…w」
高橋「それはないよ…」

高橋はウガイから帰ってきた明美にも頼んだが、

明美「少し疲れた…見ててあげるから一人でヤリなよ!」

あっさり断られた!

とりあえずは全員全裸でタバコや飲み物を飲みながらお喋り休憩していた。
高橋だけは未だに、勃起状態!!
そんな高橋に対して、イジメるように、

貴子「誰のアソコが気持ちよかった」
高橋「3人とも絞まりよくてよかったよ」
貴子「チッ!私だって言ったら気持ちよくしてあげたのに…」
貴子「それに、あんた私で逝ったじゃない!」
高橋「貴子が1番だったよ」
貴子「もう遅い!!」
明美「私は気持ちよくなかったわけ?」
高橋「イヤっ…そうじゃなくて…」
高橋「もう、イジメるなよ!」
こんな会話で全員笑っていた。

俺「ってか…明美、最後のほう、貴子に乳揉まれてたよな!?
やっぱり女に揉われても気持ちいいの?」

明美「気持ちよかったよ。それに良平のも入ってたしね!」

貴子「そうなんだ…」
明美「あんたも良平にフェラされた時、気持ちよくて勃ったでしょ?
それと一緒だよ」

俺&良平「その話は辞めてくれよ~w」

貴子「ゲームなんだし、アブノーマルな感じでいいじゃん!」

明美「そうそう!若い時にしか出来ない禁断な遊びだし、いつも以上に燃えるじゃん!」

良平「でも弥生があんなにエロいとは思わなかった!」

俺「俺も思った!1番濡れてたもんな!」

弥生「……えっ…だって気持ちいいんだもん…」

俺「3人並んでオナしてた時も、1番大きい声出してたもんね?w」

高橋「実際、週に何回ぐらい一人でするの?
もうここまでしたんだから、正直に教えてよ」

弥生「週に5~6かな?毎日する時もあれば、1週間ぐらいしない時もある」

俺「結構、欲求不満やったりして?玩具使ってるの?」

弥生「もう~!持ってないよ!ゆ…指で…」
俺「明美は?」

明美「あんまりしないけど、寂しい時は何日も続けてするよ。」

俺「やっぱり指で?」
明美「普通…指でしょ?
マイバイブ持ってる女なんて少ないでしょ?」

貴子「実は私、使ってるよ!ローターだけど…」

全員「まじ~?」

貴子「前の彼氏がくれたの?」

俺「そしたら貴子は毎回ローター使ってるんだ?週に何回するの?」

貴子「ほぼ毎日してるよ。指でする時もあるけど、だいたいローターだね」
貴子「あっ、たまに8×4の携帯用スプレーの缶でもするけど…」

男達「えぇ~?まじかよ?確かにチンコぐらいの太さだけど…」

貴子「始めは冷たいけど、以外と気持ちいいんだよ!したことない?」

明美「ないよ。そんなの…」
弥生「………」
貴子「あっ!弥生はあるでしょ?」

弥生「…昔…何回か入れた事ある…」
貴子「やっぱり~!あれ、入れたくなる太さしてるんだよね!?」

弥生「うん…でも、少し怖くてあんまり気持ちよくなかった…」

明美「うそ~!まじでビックリなんだけど…
ローターなら使ってみたいと思うけど、スプレー缶はちょっとね…」

高橋「ローター見せてくれよ!」
貴子「イヤだよ!」
弥生「私もみたい!」
貴子「本気で言ってるの?」

と、貴子はクローゼットからポーチを持って来ると、中身を取り出した。

高橋「2つもあるじゃん!」
明美「初めてみた!こんなの使ってるだ!?」

弥生「私も初めて見た。やっぱり気持ちいいの?」
貴子「使ってみなよ!けっこうハマるよ」

(ウイィ~~ィン)
弥生「キャっ!スゴイ!超ウケるw」

明美と弥生はローターを手に持って遊んでいた。

そのうちに貴子がローターを持ち、弥生の乳首に当てた。

弥生「アハハ…なんか笑える」

明美ももう1つのローターのスイッチを入れて、
もう片方の乳首に当てると、さっきまで笑ってた弥生の様子が変わってきた。
弥生「アッ…アッ…アッ…だめっ…」

貴子「感じちゃってるの?ローターっていいでしょ?」

良平「おいおい!お前ら、何レズってんだよ。」

高橋「いいじゃん。でも女同士ってエロいよな?もっとエロい事やっちゃえ!」

俺「俺達がAV監督みたいに指示だしてやるから…」

弥生以外みんなが、
「面白そう!AV監督ゲーム開始~」

弥生「イヤっ…やめて…」

高橋「二人で弥生の乳首舐めてあげて!」

弥生「あぁ~、ダメだって…はぁはぁ…」

貴子と明美は犬のように舌をペロペロさせていた。
俺「どっちか弥生にキスしてあげて。」
すると貴子が弥生を見つめてキスをした。

弥生「んん…チュッ…チュッ」

明美は乳首を吸ったりローターで乳首を責めたり楽しそうにしていた。
いつの間にか、指示もしてないのに弥生と貴子は舌をお互いに絡ませ、
濃厚なディープキスに…

高橋「そろそろアソコも責めちゃって!」

すると、明美が弥生の股を広げ、ローターがクリに触れると…

弥生「ぅはぁ~ん…あぁんあぁんあぁ~」

凄い勢いで感じ始めた。

明美「弥生、すごく濡れてるよ。ここ気持ちいいよね?」

弥生「イヤっダメ…そっ…そこっ…だ…だめ…」

貴子「あたしも責めよっと…」
貴子は弥生の内ふとももを撫でながら、指を弥生のマンコに近づけた。

貴子「凄い濡れてる…指入れていい?」

弥生「ヤダ!ダメダメ…おかしくなりそう…」
貴子の指はすでに第一関節ぐらいまで入っていた。
貴子「中も濡れ濡れ…」
弥生「やぁ~ん…はぁはぁ」
指は根本近くまで入ってしまい、貴子は中でグリクリしていた。

弥生「もう…ダメ…だめ…気持ち…いぃ…」

弥生「はぁ…逝っ…逝っちゃうん…あぁぁ…イク…はぁん…ハァハァ」

貴子「女の子、初めて逝っかせちゃった!」
と、俺達にさっきまで弥生の中に入ってた指を見せつけた。

良平「やべ~、また大きくなってきた。」

良平のチンコを見ると勃起していた。
当然、俺も高橋も我慢汁を垂らしながら勃起していた。

弥生「ハァハァ…ハァハァ…」

貴子「次は明美もしてあげるよ。あんたもアソコ濡らしてるんでしょ?」

貴子は小悪魔のように微笑んだ。

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