不良グループ内の美人先輩&後輩と3Pセックスしたんだが上下関係が絡んで変なことになったwww

中学時代、俺は中途半端な不良だった。

タバコを吸ったり原付を盗んで乗り回すような事はしなかったが、時々授業をサボったり売られたケンカを積極的に買ったりするちょっとした問題児だった。

中学2年になった時、俺のクラスにしょーもない事ばっかりやって調子に乗り、皆から嫌がられてる奴が1人いたので、ある日そいつをタイマンでボコボコにしてやった。

だがそいつは3年生に仲が良い奴がいて、俺は呼び出されると4人の3年生にフクロにされてしまった。

流石に俺も相手を選べばよかったと後悔した。

数日ボコボコになった顔で学校に通っていると、廊下ですれ違った上級生が俺の顔を見て笑った。

「3年相手に勝てるわけないじゃん、バカじゃないの!?」

3年生の梨奈先輩と、1年の千夏(ちか)だった。

2人は校内でも有名な可愛い子だった。

梨奈先輩は制服を着崩してスカートを短くしている、所謂ギャル系の女の子。

年上とは言え、中学生とは思えない大人っぽい雰囲気を持っていた。

胸もお尻も大きくて

「梨奈先輩と一発やりたい」

なんて冗談を言っている男子は多かった。

千夏は梨奈先輩とは正反対の一見真面目そうな感じがする女の子で、体はとてもスラっとしていて見とれてしまうほど綺麗だった。

梨奈先輩とは幼馴染だと友人から聞いた事があった。

そして、梨奈先輩と千夏は俺と同じように中途半端な不良であった。

授業をサボったり、服装の乱れなんかで先生と揉めているのは日常茶飯事だった。

梨奈先輩はゲラゲラと、千夏はつられてクスクスと笑っていた。

2人に馬鹿にされて、俺のプライドはメチャクチャ傷つけられた。

絶対に借りを返してやろうと思った。

休み時間になるとすぐに、俺をボコった奴の中心人物であった「A」のクラスに行った。

Aは俺を見て勝ち誇り、馬鹿にしたような表情をしていた。

俺はAの顔面を2,3回殴り、髪の毛を掴んで壁に何度も顔面を叩きつけてやった。

何度か抵抗してきたが、あんまり力はなかった。

Aは鼻血を流しながら半泣きで

「許してくれ!」

と言ってきた。

Aがハッタリだけの奴だと分かると興ざめして、3年の教室から出て行った。

その後、Aのツレからの仕返しが何度かあったが、Aに会う度に

「また鼻を潰してやろうか?」

と脅すとその回数も減り、やがて大人しくなった。

数日後、梨奈先輩と千夏と廊下ですれ違う事があった。

また俺の顔を見て笑っていた。

「3年をボッコボコにするなんてやるじゃん♪」

そんな風に声を掛けてもらってから、梨奈先輩と千夏と出会うと会話する事が度々あった。

先日ボコったAは梨奈先輩に気があったらしく、何かとウザかったのでスッキリしたと話してくれた。

放課後、学校の近くのゲーセンに行くと、2人はよくたむろしていた。

俺もそこに混ざって一緒に遊んだりした。

遊んでいるうちに、俺は梨奈先輩の家に千夏と共に呼ばれるようになり、話しているうちにお互い好きな音楽が同じだと解ると更に会話も弾み、どんどん仲が良くなっていった。

ただ、梨奈先輩の家に呼ばれると、会話の内容はちょっとエッチな話になる事が多かった。

「私と千夏、どっちが胸大きいと思う?」

「今日の下着は何色だと思う?」

といった、返事に困るような事を聞いてきたり、酷い時は水商売で働いている母親の部屋からコンドームを持ってきて見せびらかしたりする事もあった。

流石に女の子にそんな事をされると恥ずかしかったので、返事を誤魔化していると

「可愛い~♪」

と笑いながら更に俺をからかう。

そんな事をしょっちゅう繰り返していた。

そしてその日も梨奈先輩の家で、千夏と一緒にダベったりしていた。

相変わらずエッチな話ばかり梨奈先輩がしてきて、千夏がそれを聞いてクスクスと笑っていた。

すると梨奈先輩が、とんでもない事を言った。

「ねぇ、3人でセックスしてみよっか?」

梨奈先輩の発言に俺は目が点になった。

そんな俺に梨奈先輩はいつものように

「可愛い~♪」

と言ってからかう。

流石にそれは・・・。

俺は千夏に助けを求めた。

が、千夏も満更ではないといった表情だった。

「もう中3だしさ、バージン卒業したいんだよね~」

梨奈先輩は妖しい笑みを浮かべて俺を見つめてきた。

梨奈先輩にそんな風に見つめられると、今まで経験した事がないくらい心臓がドキドキして、自分でも顔が真っ赤になっている事が解った。

「先輩達が良いって言うんだったら・・・よろしくお願いします」

ぎこちない返事をすると、2人はまた

「可愛い~♪」

と言って笑い合う。

「じゃあさ、服を脱いでみて」

俺は梨奈先輩に言われるまま服を脱ぎ、パンツだけになった。

俺の上半身を見て

「結構筋肉あるね~」

なんて言われるとちょっと嬉しかった。

梨奈先輩と千夏も服を脱ぎ始めた。

シャツのボタンを外し、ブラがチラッと見えただけで俺はもうフル勃起していた。

シャツとスカートを脱いで、梨奈先輩と千夏は下着姿になった。

梨奈先輩はブラもパンティも、とても中学生が着ているとは思えない大人っぽい下着を着ていた。

しかも、まるでグラビアモデルのように胸の谷間を作るポーズを取って俺の前でふざける。

でも、そんなおふざけでも俺にはとても刺激的で、心臓が破裂しそうなくらいドキドキしていた。

千夏の下着は梨奈先輩に比べるとずっと大人しい純白だったが、レースが結構あって色っぽかった。

そして、制服の時には分からなかったが脱ぐと中1とは思えないほど胸の発育が良かった。

3年の女子と良い勝負だと思った。

梨奈先輩と千夏は俺の股間を見て、ヒソヒソと話しては笑ったりしていた。

何の話をしているのか解らなかったが、またからかわれているような気がした。

そこで俺は思い切ってパンツを脱いだ。

「うわっ!おっきぃ~!」

梨奈先輩と千夏は俺の勃起したチンポを見て息を飲んだ。

俺のチンポは興奮で既に先っぽが濡れていて、まだ皮は被っていたが先が少し剥けて亀頭がちょっとだけでていた。

そんな俺のチンポを見て

「包茎だ~」

とか

「可愛い~♪」

とか言ってからかう。

自分からチンポを見せておいて、少し後悔して俯いた。

すると梨奈先輩が俺にぎゅっと抱きついてきた。

とても柔らかい梨奈先輩の感触に、女の子の体ってこんなに柔らかいんだと感動した。

「男って、こうされるといいの?」

とても色っぽい表情を見せたと思ったら、いきなり俺のチンポを握って上下に扱いてきた。

自分でするとのは違う感覚にぎこちなさを感じた。

反面、あの梨奈先輩が俺のモノに触ってくれていると思うと堪らなく興奮した。

「ほら、千夏も♪」

「わぁ・・・凄く固い・・・!」

今度は千夏が手で扱いてきた。

梨奈先輩とは違った優しい手つきが堪らなかった。

「この前ビデオでやってた事してみよっか?」

梨奈先輩は、千夏のお兄さんが持っているAVを2人で見た事があると以前言っていた。

どんな事をするのか梨奈先輩の性格上、俺は期待よりも不安の方があったが。

何と梨奈先輩は足元に屈んで、いきなりチンポをペロッと舐めた。

「んんんっ!・・・うわっ・・・熱い・・・!」

アイスキャンデーを舐めるような感じだったが、それだけでも気持ちよかった。

おまけにその梨奈先輩の仕草が堪らなく色っぽくて、もっともっとして欲しいと思った。

「じゃあ、次は千夏ね♪」

「は、はい・・・んっんっ!」

今度は千夏がチンポをキスして、そしてペロっと舐めてくれた。

小さくて愛らしい唇を開いて、舌を動かす仕草が中1とは思えないほど色っぽい。

「んんっ!んっんん!」

「んんっ・・・はぁ・・・んっ・・・」

梨奈先輩と千夏は熱心にチンポ全体を舐め始めた。

あっという間にチンポは2人の唾液にまみれ、股間にかかる2人の吐息も堪らなく気持ちよかった。

だが、2人のフェラチオで気持ちよかったのはそれまでだった。

2人の唾液でヌルヌルになったせいで、チンポの皮が完全に剥けてしまった。

俺はまだチンポの皮を完全に剥いた事が無かったので、初めて見る剥けきった亀頭を見て不安になった。

そして、さっきまで気持ちよかった2人の吐息ですら、当たるとズキズキと痛みが走った。

俺は思わず不安で

「うわぁぁ・・・」

と情けない声を上げた。

2人は俺の気持ちも知らずに

「わっ♪剥けた剥けた♪」

とはしゃいでいる。

そしてとうとう、梨奈先輩が亀頭をペロッと舐めた。

思わず「いてぇ!」と叫ぶ俺に梨奈先輩は不思議そうな顔で、千夏は不安そうな顔をしていた。

「んんっ・・・!ンンッンンゥ・・・!」

「大丈夫ですか、先輩?んっ・・・チュッ・・・」

だが、2人は俺の気持ちなどお構い無しにフェラを続けた。

しかも、亀頭を中心に嘗め回し、キスをしてきた。

相手の傷口でも嘗め回しているつもりなんだろうかと思った。

痛みと、剥けたばかりの皮がカリの部分をぐっと押さえているような感じがして射精感が引っ込んだが、チンポは更に大きく反り返っているように見えた。

痛みに耐え切れなくなった俺は、フェラチオをストップしてもらうように頼んだが、情けない気持ちでいっぱいだった。

ところが、いつものノリならからかってきそうなのに、2人はそんな事はしてこなかった。

梨奈先輩は俺を抱き締めると、軽くキスをしてきた。

何度も、何度も。

俺も梨奈先輩を抱き締めた。

そして軽く、触れる程度で自分からキスをしてみた。

梨奈先輩のお腹にペニスが当たって痛かったが、構わずにキスを続けた。

本当に軽いキスだったが異様に興奮した。

梨奈先輩も、

「ファーストキスってこんなにエロいんだ~」

と笑っていた。

今度は俺の方から、千夏を抱き締めてキスをした。

抱き締めた時、千夏の体は緊張で固くなっていた。

「梨奈先輩の言うように、ちょっとエッチですよね」

と照れながら笑っていた。

俺は梨奈先輩と千夏に交互に何度もキスを繰り返した。

「それじゃあ・・・おっぱい触らせてあげる・・・」

梨奈先輩はブラのホックに手を掛けた。

千夏もそれに続いて恥ずかしそうにホックに手を掛けた。

ブラを外しておっぱいを見せてくれた2人。

梨奈先輩のおっぱいはとても中学生とは思えない大きさだった。

千夏のおっぱいは梨奈先輩と比べると大きさは劣るが、とても綺麗な形をしていた。

俺は梨奈先輩にキスをして、そしておっぱいに触れた。

今まで触れた事の無い柔らかさに驚いた。

「手が震えてる~♪緊張してるの?」

確かに手は緊張で震えていてた。

梨奈先輩は笑っていたが、いつもとは違う色っぽい表情をみせた。

触れる度に

「あっ・・・あぁん!」

と梨奈先輩から色っぽい声が。

俺が梨奈先輩の胸を夢中で揉んでいるのを千夏はじっと見つめていた。

「千夏のもいいか?」

と聞くと、

「はい・・・」

と恥ずかしそうに微笑んだ。

「あっ・・・ああん・・・そ、そんなに激しくしないでください・・・」

梨奈先輩と同じような感じで千夏の胸に触れたが、千夏の反応は驚くほど大きかった。

梨奈先輩と比べると敏感のようだった。

千夏は色っぽい表情でアンアン喘いでいた。

俺はキスをしながら、梨奈先輩と千夏の胸を思う存分触りまくった。

キスはやがてディープキスになり、2人とも、もう俺をからかうような余裕がない雰囲気になっていた。

キスをしながら千夏の胸を触りまくっていると、梨奈先輩が俺を見つめながらパンティを脱いだ。

梨奈先輩のアソコを見て俺は綺麗だと思った。

アソコの毛は薄く、性器の形がハッキリと見える。

俺は千夏の胸を揉みながら、梨奈先輩のアソコを恐る恐る触ってみると、もう濡れてヌルヌルになっていた。

「んんんっ!あっ・・・あぁ・・・はぁ・・・」

梨奈先輩から胸を触った時よりも更に悩ましい声が。

堪らなくなった俺は千夏を放って置いて、梨奈先輩に濃厚なキスをし、胸とアソコを触りまくった。

すると、今度は千夏がパンツを脱ぎ始めた。

まるで梨奈先輩に対抗するかのようだった。

物凄く恥ずかしそうな表情をしている。

千夏のアソコは、毛がまだ生えておらず、まさに縦スジだけであった。

千夏のアソコを見ていると、物凄くいけない事をしている気分になった。

梨奈先輩のアソコを触りながら、千夏のアソコにも触れた。

「あっ!ああああん!」

物凄い声を上げて千夏が俺の指で感じている。

余程耐えられないのか俺の体にぎゅっとしがみついてきた。

「ああっあああん!!」

「あっ・・・先輩・・・っ!ダメェ!」

2人のアソコを弄っていると、梨奈先輩と千夏も俺のチンポを触ってきた。

お互いの性器を触り合っていると快感と、このエロ過ぎる雰囲気に気が狂ってしまいそうだった。

「ねえ、そろそろしよっか?」

梨奈先輩は俺から離れるとベッドに横たわって、俺を誘ってきた。

俺は頷き、ベッドに座ると梨奈先輩からコンドームを渡された。

箱の裏に付け方が書いてあったのでその通りにやってみたが、とにかく亀頭が痛くて堪らなかった。

梨奈先輩の両足を広げて、体を密着させた。

脚を広げてアソコを丸出しにしている姿は堪らなくエロい。

俺はペニスを挿入しようとしたが、どこに入れていいのかよく解らなくて戸惑い、焦ってきた。

「分からないの?ここよ・・・」

梨奈先輩は俺のチンポを握ると場所を教えてくれた。

その時、梨奈先輩はとても優しい表情で俺に微笑んでくれた。

アソコにチンポを当てると痛みが走るが、梨奈先輩と繋がりたいという気持ちの方が勝り、チンポを挿入していった。

女の子のアソコに自分のチンポがずぶずぶと入っていく・・・俺はその現実が信じられなかった。

チンポの皮が剥けた時と同じように不安が生じたが、同時に梨奈先輩とセックスをしているという現実を見せられたような気がしてとても興奮した。

「あっ・・・!!あああぁぁっ!!」

チンポが全て入ると苦痛の混じった声を梨奈先輩は上げて体を震わせていた。

大丈夫ですか?と声をかけると

「ちょー痛い・・・」

と涙を浮かべながら微笑んでいた。

千夏も不安そうにして俺と梨奈先輩を見ていたが、梨奈先輩は何度も頷いて俺達を安心させてくれているように見えた。

梨奈先輩を気遣っていたかったが、俺もセックスに興味がある。

ゆっくりと腰を動かそうとした。

しかし、腰だけを動かすコツが掴めず、体全体でぎこちなく前後に動いているような感じになってしまった。

「ああっ!あぅぅっ・・・!はぁぁぁっ・・・」

体を動かす度に梨奈先輩から悩ましい声が漏れる。

剥けたばかりのチンポはまだ痛むが、もっと梨奈先輩のエッチな声が聞きたくてピストン運動を繰り返す。

その度にチンポにオナニーでは味わった事のない快感が生じた。

梨奈先輩のむっちりした両足を抱いて、アソコを突きまくる。

やがて、俺自身も腰の動かし方のコツを掴めてきた。

体と性器同士がぱんぱんとぶつかって音がし始める。

「ああん!ああっ!あああん!」

梨奈先輩はぎゅっとシーツを握って色っぽい表情を見せる。

体の動きに合わせておっぱいも揺れていた。

堪らなく色っぽい梨奈先輩に我慢出来なくなった俺は腰を動かすテンポを速くし、ゆさゆさと揺れ動くおっぱいを思う存分揉んだ。

そして乳首にもしゃぶりついた。

「ああううっ!ぁはぁぁん!」

梨奈先輩の喘ぎ声が更に大きくなる。

ベロベロと嘗め回した乳首は固くなっていた。

俺は乳首を吸うのをやめ、梨奈先輩とディープキスをしながら腰を振った。

「んむっ!んんっ!んはぁあぁぁぁ・・・」

汗だくの体を密着させ、激しく腰を振った。

ベッドがギシギシと軋む音も大きくなる。

俺に限界が来た。

「梨奈先輩っ!!・・・イクッ!」

「イクの!?いいよ!あぁぁああああん!!」

俺はブルブルと震えながら射精した。

射精している時間が異様に長く感じられた。

「ハァ、ハァ・・・イッてるんだ・・・。可愛い♪」

いつもの口癖が、この時ばかりはとても可愛らしく感じた。

汗と涙でグショグショになった梨奈先輩の顔はとても色っぽく、そして優しい顔をしていた。

ゆっくりと梨奈先輩のアソコからチンポを引き抜き、コンドームを外した。

コンドームに溜まった精液を見た梨奈先輩と千夏は

「すご~い♪これが精液なんだ~」

「いっぱい出てる~」

と興味深げだった。

俺も溜まった精液を見て、こんなに出したのかと心の中で驚いていた。

セックスを終え、疲労感と達成感を感じながらボーっとベッドに座っていた。

すると千夏がコンドームを持って俺の横に座った。

「私も・・・いいですか?」

正直梨奈先輩とのセックスに夢中になっていて、千夏を放ったらかしにし過ぎていた。

まだ勃起したままのチンポにコンドームを被せると、千夏をベッドに寝かせた。

すると梨奈先輩が、

「ねぇねぇ、バックでやってみてよ」

と、まるで茶化すように言ってきた。

俺と千夏は

「えぇ~!?」

と言ったが、内心は興味があった。

千夏も興味があったのかは解らないが、恥ずかしそうな顔で四つん這いになると、俺の目の前でお尻を突き出した。

アソコとアナルを丸出しにした千夏の格好を見て、俺は生唾を飲んだ。

その格好は俺を誘っているようでもあり、おねだりをしているようにも見えた。

俺は千夏のお尻を掴んで、チンポを挿入し始めた。

千夏の小さなアソコにチンポをあてがった時、物凄くいけない事をしている気分がした。

「くぅぅぅっ!痛い・・・!!」

梨奈先輩の時以上に千夏の声は痛々しいものがあった。

しかしシーツをぎゅっと握って、じっとチンポが全て入るのを耐えていた。

とにかく千夏のアソコの締り具合はキツかった。

半ば強引に挿入を進めて、チンポが全部入った時には千夏は涙を流し、ハァハァと苦しそうに息をしていた。

千夏が少し落ち着くのを待ってから、俺は腰を動かし始めた。

「ひぅぅっ!ああっっ!ぅぅううっ!!」

苦しそうな声を出すが、決して痛がったり、抵抗する事を千夏はしなかった。

後ろから突かれながら時々俺の方を見るのだが、その潤んだ目と苦痛に耐える姿を見ると、愛おしさとともに強い興奮を覚えた。

俺は更に腰を強く動かしながら、体を密着させて胸を揉んだ。

「うわっ・・・2人ともちょーエロい・・・」

梨奈先輩は俺達のセックスをニヤニヤしながら見ていた。

最初は少し恥ずかしかったが、徐々にその気持ちは薄らぎ、むしろ梨奈先輩にセックスを見せつけている事に興奮した。

俺は梨奈先輩にもっと見せ付けてやろうと思い、腰を激しく動かした。

千夏の小振りのお尻にぶつかってぱんぱんと小気味よい音と、結合部からのグチュグチュと性器同士が交わる音が一層大きくなった。

「だ、ダメぇ!先輩・・・!そんなに激しくしたら・・・っ!あああん!」

千夏の声がますます大きくなる。

千夏は梨奈先輩と比べるとずっと感度が良い、むしろ敏感すぎる事が改めて分かった。

許しを請う千夏を無視し、容赦なく思う存分腰を動かした。

「ああっ!あん!ああん!ああああん!」

「うわっ!ひょっとして千夏イクんじゃない?」

あまりにもセックスに乱れる千夏に梨奈先輩もちょっと恥ずかしそうな顔をしていた。

俺は梨奈先輩に千夏がイクところを見せてやろうと思い、がむしゃらに腰を振った。

しかし、それは締まりがキツい千夏のアソコにチンポが扱かれまくる事になり、俺の方が先にイク事となった。

俺は射精をしながら腰をメチャクチャに動かした。

「んんぅ!ンッンンッ!!ああああああああんん!!!!」

近所に聴こえるくらい大きな声を上げながら、千夏は体をびくんびくんと震わせていた。

俺はドクドクと射精をしながら、千夏をイカせる事をできた事に大きな満足感を得た。

この日以来、俺と梨奈先輩、そして千夏はセックスに没頭した。

ただその関係は恋人までは進展せず、軽いノリのセフレのようだった。

しかし、梨奈先輩と千夏は恋人を作る事はなかった。

また、俺と梨奈先輩、俺と千夏が2人っきりでエッチをする事も無かった。

エッチをする時は必ず3人でする。

それが暗黙のうちに3人のルールとなっていた。

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