下着姿になった女2人に囲まれながら胸を揉んだり尻を揉んだりハーレム状態の男。

一昨日の話。(これ書き始めたのが17日の金曜日)
週に一回彼女の家に泊まりに行ってる俺。
お互い仕事をしていて中々同じような時間に終ることは少ない。
その日も俺がゴタゴタしている仕事を片付けていたので、午後7:30に終りたかったのに結局終ったのは10:00過ぎ。
彼女は予定通り7:30くらいに終っていたのでメールで連絡しておいた。
その時点で少なくとも2時間かかるのはわかってたので
「わりい!やっぱり終らないから9:30~10:00になりそう」
ってメールしておいた。
 

やっと仕事が終って彼女の家に向かう。
彼女の家のすぐそこにあるセブンに寄ってデザートを買う。
夕飯は彼女が用意してくれてあるので、せめてデザートだけでも買っていってあげようと思ったから。
セブンで買い物をしたあと彼女にメールをしてなかったので
「今セブンまで来たよ、お土産買ったから」
とメール。
セブンから彼女の家までは徒歩で約10分。
そのまま歩いて彼女の家まで行った。

彼女の部屋はアパートなんだけど築が少し古くてインターホンが付いていない。
なので俺が行った時は、彼女にドアの外にいるのが俺だとわかるように特別なノックの仕方をしていた。
ちなみに合鍵は持っていない。
ノックをして暫くたつけど彼女が出てこない。
おかしいと思いつつ何度かしてみたけどやっぱり駄目。
少し聞き耳を立ててみるとシャワーの音がする。
ああ、シャワーでノックが聞こえないのか。
しょうがないので再びセブンに戻りつつ
「シャワー出たら電話して」
とメールを打っておいた。
15分ほど立ち読みしたところで彼女から電話が来た。
まあ普通に彼女の家に行って夕飯を食べ、買ってきたデザートも2人で食べた。
結構喜んでくれたので嬉しかった。

夜になり普通にセックスに突入。
んで気付いた。
なんか服を脱ぐの嫌がってる。
いつもはそんなの嫌がらないのに。
よく考えたらどうも今日はおかしい。
しきりに「タバコでも吸って散歩してきたら?」とか外に出したがる。
なんかおかしいと思いつつ、とりあえず脱がす。
・・・あれ?
なんか身体にアザがある。
アザっていうか赤い。
キスマークか?これ。
鎖骨、胸、乳首の横、腹、よく見たら髪に隠れて首にもある。

俺にばれてどうしようと考えているのか彼女は喋らない。
俺「これキスマーク?」
彼女「・・・」
おk、返事無し。
多分キスマークだ。
ここまで来たらどこにキスマークがついているのか調べたくなった。
無言で下半身も脱がし出す。
別に抵抗とかされなかった。
半分諦めてる感じだ。
全部脱がそうかと思ったけど靴下だけは残した。
この時期寒くなるので靴下を履いて寝ている彼女。
寒い思いはさせたくない。
っていうか俺の趣味。

んで全身見てみると上半身には背中、下半身には太ももや尻、恥骨の辺りにも付いていた。
ここまで来れば芸術だな。
身体の服で隠されているところに、満遍なくついてる。
俺「これキスマークだよね?」
彼女「・・・」
おk、再確認完了。
キスマークだ。
俺「彼氏は俺だよね?で、俺はこれつけた覚えない。浮気?」
彼女「・・・」
なるほど浮気か。
怒りたかったけどなるべく冷静に聞いてみた。

俺「説明してくれると助かるんだけど。そうじゃなきゃこの寒いのに終電無くて家まで徒歩で帰らなきゃならなくなるし」
まあタクシーって手もあったけど言わないでおいた。
俺「ちゃんと説明してくれたら怒らない(嘘)でも黙ってるのは怒る」
彼女「・・・」
把握。
怒って帰れって事か。
俺「んじゃ帰るけどさ、今日じゃないにしても説明はしてもらうから」
彼女「・・・」
よし、少し寒いが帰るか。
流石に全く喋らない相手に怒ってもなあ。

んで玄関で靴を履こうとしたとき
「まってください!」
振り向くと隣の部屋から女の子登場。
多分俺より少し下だと思うから23くらいか?
いやいや、ちょっと待て。
そんなことより何故隣の部屋から出てくる?
その部屋は彼女の荷物やら俺の遊び道具やらが置いてあって普段入らない部屋だ。
入るのは土日くらいか?
それに大事なものもあるので鍵もかけてある部屋だ。

わけがわからないで女この子方を見ていると
「すみません、キスマークは私です」
俺「( д)゜゜」
ここでようやく彼女が喋り出す。
彼女「ごめんなさい、相手が女とか言えなくて・・。どう説明していいかわからなかったの」
そんなん俺もいきなり言われたら、どう対処していいかわからんわw
しょうがないので靴を履くのをやめて部屋に戻る。
んで説明してもらうことにした。

彼女達の説明を聞いたんだけど要約すると
仲のいい友達である(結構前からの)
俺と付き合いだした頃には友達以上の関係になっていた
なので紹介できなかった(紹介しづらかった)
彼氏は俺だけど相手は女だから浮気とは違うと思った
俺が仕事遅くなるから、少しの間呼んでイチャついてた
彼女がくすぐったがるのが面白くてキスマークつけまくった
キスマークをつけているんだと彼女は知らなくて後で気付いた
シャワーを出たらメールが来ていたので女の子は帰ろうとしたが、表に俺がいるかもと思い出れなかった。
ああ、そういやセブンにいるとかメールしなかったな、俺。
しょうがないので隣の部屋で女の子待機。
俺がタバコ行ったりしたときに帰らせようと思った。
もし駄目なら寝たら帰らす予定だった。

と、こんな感じだった。
っていうかテンパってて頭回らなかったのかもしれないけどさ
普通に彼女の家に女の子いたら友達って思うと思うんだが・・・。
まあ結果的にキスマークでばれるとは思うけどさ。

しかしこれはどう怒っていいものか。
彼女は俺が好きだと言っているし、女の子は彼氏がいるの知っててそれでもいいと言っている。
まあ彼女のことは好きらしいけど。
これって俺が怒るべきなんだろうか?
困る俺に構わず話を続ける彼女達。
そして今更自己紹介された。
女の子の名前はY美、歳は言わなかったけど住んでる場所とかいらんことまで教えてくれた。
見た目は身長少し大きい。165くらいかな?
それに比例して胸もでかかった。
彼女も胸はあるけど、それよりでかい。

どうしていいかわからないので彼女達に聞いてみることにした。
俺「んで?どうすんの?この状態、俺も怒れないんだけど」
Y美「私にも彼氏はいます。でもM(彼女)も好きなんです。離れたくないし友達としても好きです」
M「私もね、Y美は友達だし」
つまり現状維持しろってことか?
なんか納得できないんだけどなあ。
とりあえず何故か普通に話を続けてうやむやの内にこの話は流れた。
普通に雑談になったのは構わないんだが、俺の中で許せないことが一つ。
隣の部屋にいたときに、俺のニンテンドーDSに触ったらしくポケモンのデータが消えてた。
新しく始めてしかもご丁寧にセーブしてやがった。
さようなら俺のウッキー(最初に貰える猿)
さて、前置き終わり。
長かったけどここからが本題なんだ、正直すまない。

本題に入って次の日。
前の日がなんだかグダグダだったので話をするために、仕事が終ってから彼女の家に向かった。
行くって連絡はしなかったけど、仕事も終ってるみたいだし出かけるようなことも言ってなかった。
家の近くにバイクをとめて彼女のアパートの近くまで行くと電気がついてる。
おk、いる。
彼女の部屋はアパートの一階なのでそのまま部屋に向かおうとした。
が、なんとなく何してるか気になって窓から部屋の中を覗いてみた。
カーテンが少しだけ空いてたから。

・・・え?
部屋に電気はついてる。
彼女もいる。
Y美もいる。
ここまではわかるんだ。
その2人に挟まれてる男は誰だ?
昨日まで落ち着いてた俺も流石にこれは落ち着けない。
ただ挟まれてるんじゃなくて、べったり寄り添ってるんだから。
とりあえず見たこともない男だし、今入っていったら修羅場だろうな。
とか思いながら見てた。
幸い夜は遅いし、このアパートの周りは道が複雑で人目に付かない。
なのでこのまま見てても大丈夫だと判断した。

カーテン越しから覗くこと数分。
男が彼女とY美の胸を揉み出した。
そうされても笑っている女共2人。
正直会話は聞こえない。
大声で笑う時に少し聞こえるくらい。
そのうち女2人が上半身の服を脱ぎ出した。
おいおい、まじかよ。
本気で浮気な上になんでそんな楽しそうなの?
っていうか部屋の電気ついてるから丸見えだし、俺みたいにカーテンから見てる奴がいたら丸見えだよ?
いないけど。

男は酒を飲んでるみたいでかなり上機嫌。
二人の胸をブラジャーの上から揉んでデレデレしてる。
実際かなりショックだった。
彼女が楽しそうに話しているのも俺に向けてじゃなく、知らない男に向けて。
しかも胸を揉まれながら笑っている。
ここまで来たら切れるのは決定していた。
(彼女とも終わりかな)とか、(今怒鳴り込んでいけばどうとでもなる)と思った。
でもすぐには行動しなかった。
だってこのままいけば彼女よりもでかいY美の胸が見れると思ったから。
怒りを通り越して冷静になると考えることはこんなもんです。
少なくとも俺はね。

男は酔っ払いながら彼女とY美の胸に顔をうずめたりしながら笑ってる。
俺は外で寒いのに窓から中を覗いてる。
同じ男なのになんだ?この差は。
そのうちY美が先に下を脱ぎ出した。
それに合わせて彼女も下を脱ぐ。
下着の女2人に囲まれてデレデレの男。
ああ、殴りたい。
殴りたいけどどうなるのか見たい。
電気消されたらアウトだよなあ、とか思いながら窓からのぞく俺はもはや変質者だっただろうな。

下着姿になった女2人に囲まれながら胸を揉んだり尻を揉んだりハーレム状態の男。
下着姿に飽きたのかY美のブラを外しにかかった。
おっしゃ!待ってた!
後ろのホックを外され下にブラを落とすY美。
彼女よりも大きい、そして色は少し濃いかな?
Y美はそのままその大きい胸の間に男の顔を挟んだ。
男も喜びながら挟まれ、顔の両側にある胸を揉みまくってた。
その横にいた彼女はそれを見てたけど、男が片手を伸ばして彼女の胸も揉み始めた。
そして男が彼女に何か行動する度に見せる笑顔が憎い。
Y美の生乳を堪能したのか、男は彼女のブラを脱がしにかかった。
が、後ろにホックがない。
フロントホックで前から開けるブラだった。
そんなブラ俺知らNEEEEEEEEEEEEEEE!!!

少なくとも俺は後ろから外すやつしか見たことない。
これまたショックだ。
男がフロントホックを外すとパカって感じで前が開いた。
ああ・・・俺の彼女の胸が見られたorz
俺が自慢することじゃないけど、彼女の胸は良かった。
乳首も薄いピンクで綺麗だし、いじるとすぐ立つ。
左胸は陥没で吸い出してやると出てくる乳首が凄く好きだった。
それが知らない男に見られた。

今までは男の「やっべー!」という声か女共の「キャハハ」みたいな笑い声しか聞こえなかったんだけど
このとき初めてちゃんと男の台詞が聞こえた。
「すっげー!綺麗!超可愛い!!」
どうやら興奮して声が大きくなったらしい。
彼女も笑いながら(喜んでるのか?)反応してる。
ブラを下に落とすと男が胸に顔をうずめた。
男「これ…Y美…ってた胸か~w凄い…ほんとにww」
…の部分は聞き取りにくかったから曖昧だけど、こんな感じのこと言ってた。
そのあとY美が男に何か言っていたけど聞き取れなかった。
「ちょっと!………でよ!!w」
とか笑いながら言ってたような気がする。
それに対して男が返事らしきものをしたかどうかはわからない。
でも男は嬉しそうに彼女の胸に顔をうずめながら揉んでた。

この光景は窓から覗いて右側にあるベッドの前で行われてたんだけど
興奮した男は彼女をベッドに乗せた。
ここでようやく窓に近くなったせいか、声が聞こえるようになった。
むかつくけど男GJ

どうやら男はY美より彼女の胸に興味があるらしくて、彼女を寝かせて胸を揉みまくってた。
俺と胸との距離、約1.5ートル。
だけどその間には閉めてある窓、そしてカーテン。
1.5メートルが遠い(´・ω・`)
男は彼女の胸を暫く揉んでいたが、その間横にいたY美の腕を引っ張り彼女の横に寝かせた。
ベッドの上には胸が四つ並んでる。
絵的にかなりよかった。
それを見て男も上から満足げに眺めている。
女共2人はニコニコ笑ってる。
笑ってる・・・彼女もorz
たまに現実に戻されて落ち込むけど、それでもここからどうなるのか気になった。
どうせ彼女とは終わってしまうかもしれないんだ。
その前に思う存分見てやる。

男「これたまんねえなあw」
そんなことを言いながら2人の胸を揉み始めた。
今まで揉んでいるだけで触らなかった二人の乳首も摘んだりしてた。
でも摘まれるのはY美の乳首と彼女の右側の乳首だけ。
陥没している左胸には触らなかった。
そして、右の乳首を摘まれる度に我慢するような顔をする彼女。
胸弱いからなあ。

しばらくその状態が続き彼女は乳首を摘まれているだけなのに域が荒くなってきた。
Y美は少し笑いながら男に「そろそろご対面してみる?」と言った。
そっか、Y美は彼女とそういうことしてるんだった。
だったらどうされたら彼女が気持ちいいか知ってるわけだ。
男「そうだな~Mちゃんご対面してもいい?w」
ハァハァ息を切らせて返事をしない彼女。
男「Mちゃ~ん?返事は~?w」
超むかつくこの男。
M、お前も返事するんじゃねえぞ!
彼女「・・・して?」
_| ̄|○
_| ̄|Σ・:’、`--==≡≡○ ばしゅーん

普通に落ち込んだけど目は離さなかった。
男はY美の乳首から口に入れた。
気持ち良さそうに目を閉じるY美。
左右の胸を口から離して「次はMちゃんね~w」と抜かす男。
ちなみにY美の胸、男が口に含んだので濡れて光っててエロい。
口を離す時にポヨンッって感じで揺れたのも素晴らしかった。
まず彼女の右胸に吸い付いた。
とたんに声を出す彼女。
俺のときもそうだった。
胸が敏感なので上から攻めて下に辿りつく頃にはかなり濡れてた。

男「Mちゃん胸大好きだね~いつもこんな声出すの?Y美?」
Y美「いつもも声凄いけど今日はいつも以上かなw」
男「まじで?じゃあこの状態でご対面したらもっとか?w」
Y美「そうだろうねw今日は興奮しちゃってるかな?M?」
男「楽しみだなww」
Y美「あんたね~忘れないでよ?今日は許すけどMだって彼氏いるし私の彼氏なんだから、あんた」
!!!工エェ(´Д`)ェエ工!!!
つまりそのまんまそういうことですか。

まあ今更相手の男が誰だろうが関係ないけどね。
俺は事が一段落するまで見続けるつもりだし、その後は彼女とも終わるかもしれない。
男「わーってるよwでもこの胸いいなあ~」
幸せそうな顔しやがって、この田吾作が!
そう言うと男はまた右側の胸に舌を伸ばした。
そして再びあえぎ出す彼女。
またこの展開なのかと思ったら今度は違った。

彼女が男の頭を抱え込み出した。
もっと吸ってと言わんばかりに男の顔を胸に寄せる。
これはショックだ。
俺もされたことあるけど「もっと」って言われてるみたいで嬉しいんだよな・・・。
ブハッ!と顔を離してニヤつく男。
男「じゃあMちゃん、ご対面行くよ~w」
胸を吸われて息切れしてる彼女。
ちなみにY美は横で楽しそうに彼女を見てる。
うつ伏せになって肘をベッドにつけてるので、俺の位置からは正面に胸が見える。
たまに揺れるのはたまらない。
たまらないが、今は彼女の方がたまらなかった。

右胸に顔を乗せながら男は彼女の左胸を揉み出した。
そしてちょっとだけ指が乳首に触れた。
「ハッ!…ン」
それだけで反応する彼女。
正直俺ですらここまでじらした事は無い。
さっき男の顔を抱えたくらいだ。
かなりじらされているから彼女も意識が胸に集中してると思う。
そしてもう一触り。
「ンンッ!」
男超嬉しそう。
男「じゃあMちゃん、行くよ~w」
彼女「うん・・・」
Y美「うんじゃなくて「はい」でしょ?M」
男「そうそう、ちゃんと言ってくれないとね~w」
この馬鹿カップル両方ともSの気があるんか?

彼女「お願いって?」
ちょっと息を荒くしながら質問する彼女。
男「ちゃんと返事をした後、どうして欲しいか言わないとw」
まじかよ!
それはやめてくれ!なんか凹みそうだから!
男「じゃあもう一回ね?」
と言いつつ右の乳首をいじる男。
「ンン~ッ!」
と反応する彼女。
男「Mちゃん行くよ~?」
言うなぁぁぁぁぁぁ!!
彼女「はい・・・吸ってご対面して?」
もうやめて・・・。

男「うお~!いいね!!すごい可愛い!w」
と言うと男は彼女の左乳首に吸い付いた。
「フゥッ!・・・・ンッ・・・ンッ・・・アァァッ!」
彼女はちょっとだけ身体を仰け反らせて反応した。
男は「んん~w」とか笑いながら舐めている。
そして「ちゅぱんっ!」という感じで胸を吸いながら離した。
Y美「凄いでしょ?w」
男「やべえ!これ!wなんかすげえツルツルしてて気持ちいいわwww」
うん、知ってる・・・。
普段中に隠れてるせいか、出てきた乳首って凄いツルツルしてるんだよ。
なんか剥いたクリの大きいやつみたいなんだよな。
知ってるさ(;´д⊂)
Y美「そうなんだよね~これが私も好きでたまらないw」
ハァハァして上の空の彼女。

男「じゃあもう一回ね~w」
再び左乳首に吸い付いた。
「ンッ!」
と言いながらまた身体を仰け反らせる彼女。
男はたまに口を離して舌だけでペロペロしてる。
その下の動きに合わせて彼女もビクビク動いてた。
Y美「ねえ、あんたも脱いじゃいなよ」
そい言ってY美は男の服を脱がしにかかった。
男は何も言わないでY美のなすがまま服を脱いだ。
ずっと乳首を咥えてたけど、流石に服を脱ぐときだけは少し顔を浮かせた。
そしてY美はそのまま上半身だけじゃなく、男の下半身まで脱がせだした。
このままだとやる方向だよな・・・。
今更だけどショックな気がしてきた。

男はY美に下半身も脱がされ完全に裸になった。
そしてこの男、いい身体してる。
服装とかからしてサーファーなのかな?
坊主に近い短髪でアゴには髭も生えてる。
俺の位置からだと男の身体も正面からなので、物体Xは見えなかった。
見たくないけどな、男のなんぞ。
男の服を脱がし終わったY美。
男はずっと彼女の左胸に張り付いている。
そして身体を浮かせっぱなしの彼女。
声も「ンッ!」とか「ンン~ッ!」しか聞こえない。
まあ俺のときも我慢したような声しか出さなかったからな。
するとY美が
「じゃあ私もw」
とか言いつつ、空いている彼女の右胸に口をつけた。

左右違う人、しかも違う性別が彼女の胸を口に含んでる。
凄い光景だった。
Y美が吸い付いた瞬間彼女が今までに無い声を出した。
「ンハッ!だめ!だめだって!ンンンッ!!」
男「おお~すげえ!!おもしれえ~w」
Y美「Mおとなしくしな~w」
彼女「だめ!本当に無理なの!無理ィィンッ!」
もう最後の方は言葉になってなかった。
Y美「M~いっちゃうかな~?w」
男「まじでっ?胸だけでいけるの?いかせてみてえwww」
Y美「この娘はね、いけちゃうのwね~M?」
まじかよ!
確かに凄い胸が敏感だけど胸だけでいくなんて俺知らねえ!

男「Mちゃ~ん、いくときもちゃんと言ってね~w」
糞がああああああああ!!
今更だけどショックだ!それは!
そんなこと俺も言わせたことねえぞ!
そして男とY美はそれぞれ分担した胸を揉みながら乳首を口に含んだ。
両手で片方の胸を左右から掴んで揉んでる。
男の方なんか必死だ。
舌だけ出して顔を揺らしながら乳首を舐めたり、もの凄い吸ったりしてる。
ほっぺたが凄い凹んでたから吸引力凄そうだ。
彼女「ごめっ!ごめんなっ!・・・イックッ!!」
最後に彼女は身体をおもいっきり仰け反らせた。
それでも男が上に乗ってたから押さえつけられてる形だったけど。
あ~あ、言っちゃった。

Y美と男は胸から顔を離した。
てか男必死すぎて肩で息してる。
男「まじだw胸だけでいったね~Mちゃんw」
Y美「多分返事できないよw一回イクと息するので精いっぱいだと思うからw」
男「それも凄いなwこれ連続でやったらMちゃん死んじゃうんじゃない?w」
Y美「駄目だよw凄い敏感になってるから過呼吸とかになっちゃうってw」
男「じゃあ少し時間を置かないとな~」
Y美「それにやりすぎてMがやみつきになったら私も困るって、あんた私の彼氏だから」
男「わーってるよw」
男「でも胸でこれだと下はどうなんだろうな」
と言いながらベッドから降りて立つ男。
物体Xは余裕で勃起してた。
ここで少し優越感。
俺の勝ちだ。

ベッドから降りて改めて自分の状況を確認するかのように彼女とY美を見る男。
ベッドには上半身裸の女2人。
片方は嬉しそうに男を見ている。
片方は放心して荒く息をしてる。
と、男が少し彼女の下半身に目をやった。
男「なあ?今のでMちゃんいっちゃったじゃん?」
Y美「うん」
男「じゃあ今下って凄い?」
Y美「うん、凄いかもよ~w」
男「まじかよwww」
そう言いながら彼女の下半身を覗く男。
俺はなんとなくわかる。
今彼女の下半身、つまり下着がどうなっているのか。

男「うお!ちょっと凄いぞこれw」
Y美「私は見なくてもわかるけどね~w」
お前もわかるのかよ!!
男「うわ~下着ありえないくらい透けてるwてかベッドも濡れちゃってるw」
やっぱな_| ̄|○

Y美「まあさ、Mがこの状態だし一休みしなよ」
男「そだな~楽しみは後に取っとくかw」
と言いながら男はトランクスとジーパンを履きだした。
脱いだ意味NEEEEEEEEEEEE!!
そのまま物体X挟んでしまえ。
男「んじゃちょっとタバコでも吸ってくるわ~」
まずい!俺は今窓に張り付いている。
出てきたら鉢合わせちまう。
本当ならここでY美の胸を見てたいんだけど、どうやらそうもいかない。
冷静に見てたけど男がムカつくものはムカつくし、出てきたところを殴っちまうか?
今部屋に押入れば浮気の状況がそのままだ。
どうする俺?

逃げて隠れた(‘A`)

幸いアパートの前の道はすぐそこに曲がり角があった。
そこを曲がって俺もタバコに火をつける。
少しだけ角から顔を出すと、男も表に出てタバコに火をつけていた。
一旦休憩か、にしても俺凄いもの見てたんだな。
今更だけど悲しくなってきた。
昨日キスマーク相手が女ってのもびびったけど、昨日の今日でこんな状況だもんな。
さっさと中に入ってぶん殴って怒鳴り散らせば気が晴れたのに。
変な下心出して興奮するからこういう目にあう。
うん、俺は見ている間ずっと興奮してた。
勃起してたし、今だってトランクスの中が濡れてるのがわかる。
ちょっと今までの彼女との楽しい生活を思い出して悲しくなった。
タバコ吸いながら涙ぐんでたと思う。

吸い終わって角からもう一回覗いて見たけど、男はまだタバコを吸ってた。
俺も二本目を吸い出したけど、途中男がアパートの中に入っていくのが見えたので俺もこっそり定位置に戻った。
戻ったところで本当にこのままでいいのか悩んだよ。
今入っていけば最悪の事態は免れるかもしれない。
でも心の中で「どうでもいいや」と興奮が混ざったような変な感じがあった。
なんだかよくわからなくて感覚が麻痺してるってこういうのかな?とか考えた。
考えがまとまらないで葛藤してたけど、結局カーテンの隙間からまた覗いた。
どうせ俺なんてこんなもんだ。

中を覗くと男はY美と話してた。
彼女の方も復活しててベッドの上に座ってた。
ただそこでパンツ履いたまま俺のTシャツ着てるのはどうかと思うよ。
どんな心境か知らないけど、俺のTシャツ着るときに俺のこととか思い出して罪悪感とか沸かないのかね。
Y美はまだ上半身裸だった。
男はビールを飲みながらY美の胸を揉んで、部屋の中央にいた。
なんか話してるけど男とY美の声はあんまり聞こえない。
でも彼女の声は聞こえた。
どんな会話かわからないけど彼女は
「だって恥ずかしかったから」
「そんなの言えないよ」
「本当に恥ずかしかったんだから~」
と少し笑いながら言ってた。

男はビールを置くとベッドの上に戻ってきた。
Y美も近寄ってベッドに肘をついた。
男「じゃあMちゃん、お待たせ~w」
彼女「ね、本当にしちゃうの?」
それはこっちの台詞だ。
男「ここでやめたら俺の生殺しだよ?俺が可哀想じゃんw」
Y美「そういう約束だしね、今日だけなんだから開き直りなってw」
彼女「ん~でも恥ずかしいから電気消そ?ね?」
ちなみに俺がなんとなく心の中で決めたこと。
電気が消えて見えなくなったらドアを叩きにいく。
男「え~見えないとつまらんじゃ~ん、だから電気はこのままねw」
男死ね!だがGJ

Y美「諦めなってw昨日頼んだときはM「うん」って返事したんだから」
すまんが話が読めん。
とりあえずY美と話してこの状況になったのはわかったけど。
Y美「K太も今日だけだからね?わかってる?」
男「わーってるって、何度も聞いてるんだから」
驚愕の事実、今更男の名前知った。

男「んじゃTシャツ脱がすねw」
と言って彼女のTシャツに手をかけた。
そしてそれに合わせて両手を上げる彼女。
もう観念したんかな。
会話するぐらいならなんてことないけど、やっぱり彼女の方がなんか行動を起こす度に
嫉妬で頭が働かなくなりそうだった。
Tシャツが捲くられて彼女の胸がまた男に見られた。
男「お~いいね~w」
超喜んでる。
男「なに?また凹んでるじゃんw可愛い~ww」
そう言うと男は彼女のTシャツを全部脱がさないで顔が隠れた状態(わかるかな?)で
両手とTシャツを一緒に持って、また彼女の乳首に吸い付いた。
彼女「ンンン~ッ!」
びっくりしたのかわからんけど乳首をいきなり吸われてじたばたする彼女。
また「チュパンッ」て男が口を放した。

男「マジいい感触だな~wこのヌルヌルスベスベな感触たまんねえwww」
まだそれだけなのに肩で息をしてるあたり彼女らしいわ。
男「あ、Y美、ちょっとこのままMちゃん持ってて」
そう言って男はY美に掴んでた両手とTシャツを渡した。
まだ彼女の顔は隠れたまま。
Y美に持たせると男は自分から服を脱ぎだした。
ベッドの横で完全に全裸。
そして既に完全に勃起してるわ、この男。
だが俺のほうがでk(ry
ごめん、それだけが俺の救いだと思ったんだ。
男「準備完了wおうサンキュ」
男はまた彼女の両手を持った。
そしてまた乳首の感触を味わうと、やっとTシャツを彼女から脱がせた。
彼女は少しハァハァしながらベッドの横の壁に寄りかかった。
俺が張り付いてる窓は彼女の左側にある。
位置関係把握しづらいかもしれないけどすまない。

男「Mちゃ~ん、胸だけでこれじゃやばいんじゃない?いつもそうなの?」
Y美「私のときは後半やばいよね~Mw」
デスヨネー
彼女「・・・」
男「ま、やばくてもしちゃうけどね~w」
男はそう言いながらY美のパンツにいきなり手をかけた。
んで脱がした。
俺の位置から毛は見えた。
尻にホクロがあったのはなんかやけに目に付いた。

Y美「M~キスしよw」
パンツを脱がされたY美は彼女の頭の後ろに腕を差し込んで、いきなりキスをしだした。
彼女も黙って目を閉じてキスに応じてる。
と、思う。
なんせ俺の位置から見えるのは手前にいるY美の背中と尻で、彼女の顔はY美の頭で見えなかった。
男「女同士のキスってなんかエロいよなw」
多分1分くらいキスしてたんだと思う。
つまりチュって感じじゃなくて舌絡ませてたんだろうな。
キスが終わるとY美は彼女の横に仰向けに寝そべった。
これで位置関係は、窓の外の俺【窓とカーテン】Y美、彼女、男になった。

男「やべ俺もw」
Y美のキスが終わった後に凄い勢いで男が彼女にキスした。
胸とか舐められたけどキスってそれ以上になんかショックだった。
それに輪をかけてショックだったのが、彼女も目を閉じて男と普通にキスしてる光景だった。
しかも思いっきり舌入れてるし、彼女もそれに答えてる。
ショックすぎて一回目を逸らしてアパートの外を見た。
深呼吸した後もう一回中を見る。
まだキスしてた。
Y美はキスを見ながら彼女の胸を揉んでた。
男と彼女がキスをし終わった。
男「Mちゃんの微妙におどおど舌を出す感じがいいよな!攻めたくなるw」
Y美「わかるわかるw」
男「んじゃ~Mちゃん、そろそろ下脱いじゃおうかw」
そう言いながら下着に手をかける男。

彼女は腰を浮かさないで渋った感じだったけど、Y美に胸を揉まれながら「大丈夫だから」と言われて腰を浮かせた。
ああ・・・
あっさり脱がされた。
男「なんかさっきのでまだ濡れてるなw」
そう言って男は下着をベッドの下に置いた。
そして立ち膝して彼女を上から眺める。
男「Y美、これ全部お前が付けたんだよな?」
Y美「多分ね~」
キスマークのことを言ってるんだと思う。
男「やりすぎじゃねえ?w」
男は彼女の身体を撫でながら嬉しそうな顔をしてた。
男「じゃあいよいよMちゃん見せてね~wY美は胸よろしくw」
こんなことを言いながら男はベッドから降りて彼女の足元に座った。
彼女の顔が少し驚いた顔になった。
もしかしたら少しなんか言ったかもしれないけど、俺には聞こえなかった。
けどY美が胸を舐めだしたから抵抗みたいのは出来なかったみたい。

男はそのまま彼女の足を掴んで広げた。
とりあえず俺の中でなんか完全に終わった気持ちになった。
とっくに終わってる感じだったけど、彼女が何かされるたびに一つずつ終わってく感じ。
男「ここも可愛いわw」
男はそのまま指で彼女のを触りだした。
俺の位置からは彼女の脚が邪魔で、男がどうやって触ってるのかは見えなかった。
でもY美に胸を舐められてて、男に指で触られてる彼女は、目を瞑って「ん~っ」って顔をしてた。
男は時々「凄い」とか「綺麗」とか「グチャグチャw」とか言うだけで口数が少なかった。
Y美も無言で彼女にキスしたり胸を揉んだり舐めたりしてた。
完全に事に没頭しだしたんだろうなあ。
俺もその間ボーっと見てたよ。
でも男が「じゃあ頂きま~すw」って言った瞬間に我に返った。
また一つ終わる感じがしたよ。

男はその言葉を言った後にすぐに股の間に顔を突っ込んだ。
それまで目を瞑って声を殺してる感じだった彼女の声が一気に大きくなった。
「ヒィッ!!・・・ンッ!!」
男は頭を動かしながら右手で彼女の胸を揉み、左手で彼女と手を繋いだ。
彼女が体をかなり揺らすから、Y美も男が揉んでる右の胸を舐めながら彼女の身体を押さえてた。
んでそのY美の頭を右の手で押さえつける彼女。
凄い状況だったと思う。
3Pなんてしたことないけど、男1女2の3Pってこんな感じなのかな。

彼女の声がどんどん大きくなって、正直外に余裕で漏れてた。
そのくらい最初に比べて彼女の声は大きくなってた。
流石に喘ぎ声まで事細かに覚えてないけど、完全に耳に焼き付いてるのは
「だめ!本当にだめだから!」
「Y美助けて」
中でも男が「気持ちいいか教えて~w」って言ったのに対する返事。
「どうしよう・・・気持ちいい・・・」
思い出しても凹んでキーボード打つ指が止まるわ。
でもその男が何か言うことで、腹立たしいけど言葉が記憶に残ってるのは確かだと思う。
一字一句正確じゃないだろうけどさ。

もう俺も頭がボーっとしてたけど、見てて彼女がいったのはわかった。
彼女がいったからもう一回休憩が入ったんだと思う。
男はタバコを吸いに表に出てこなかったけど、飲み物取りに部屋を出てった。
俺は窓の外から離れて、また少しタバコを吸った。
近くの自販で飲み物を買って、また定位置に戻った。
彼女はまだベッドの横の壁に寄りかかってたし、男とY美は普通に話してた。
もういいや、部屋をノックして入ってやろうか、それともこのまま窓を叩いてやろうか。
そんなことを思ってたんだけど、男が準備に入ったから見入っちまった。
ベッドの近くまで来てY美にフェラさせだした。
もちろん彼女を見てたんだけど「Y美も見てやれ」って最初に思ったからにはフェラ見てかなり興奮した。
彼女がベッドで横になってなければ、完全に他のカップル覗いてるだけなんだよね。
Y美のフェラは興奮したけど、別に特徴があるわけじゃなかった。
ここで特徴的なことでもやってくれたら嬉しかったんだけど、本当に普通だった。

でも男の次の言葉で完全に俺の心境は普通じゃなくなったよ。
男「ねえ、Mちゃんもしてくんない?」
なんか血の気が引いた。
前にも書いたけど、彼女が自分から何かしたりするのは、本当に凹むから。
男はベッドの上に立った。
つまり彼女の顔の目の前に物体Xを堂々と見せる格好。
んで俺からは真横から見える。
彼女もここまで来たら抵抗とか躊躇いみたいのは無かったんだと思う。
俺が横で凹んでるなんて思いもしないで、寄りかかってた身体を起こして物体Xに手をかけた。
ただ先に言っとくけど彼女のフェラは上手くない。
キスのときもそうだけど、舌の動きがぎこちない。
何度もしたから慣れてないわけじゃないんだけど、どうにも上手くならなかった。
それにすぐ顎が疲れるみたいで、長時間出来ないってのもあった。

彼女は少しだけ手で触ると、やっぱり今更気にならないみたいであっさり舌で舐めだした。
ハイハイ、ここでいつもの俺のなんか終わった感じ。
彼女は舐めながら男の顔を見た。
あまりにも上手くならないからって理由で、俺が「せめて顔を見ながらして」って教えたから。
何もそいつに実践することはねえだろ。
男「いいね~わかってるね~Mちゃんw」
顔を見られた男は喜んでたよ。
男「Y美とまた違う感じでいいよな、すぐに比べれるから初めてわかるけど舌の感じって違うんだな~w」
こんなこと言ってた。
彼女は男の言った言葉に反応して少し笑ったけど、そのまま舌で舐めてた。
そのうち口の中に入れたけど、やっぱり1分しないで口から出してた。
男「Mちゃん咥えるの苦手?」
彼女「うん」
男「じゃあ舐めるだけでいいからさ、吸ったり玉舐めたり、思いつくこと色々してくんない?」
この期に及んでリクエスト、シネよ。

それでも彼女はそのリクエストに答えようとしてた。
下側から筋の所を吸ったり、玉を口に入れたり。
一番びびったのが竿の部分を横から咥えて、顔を左右に動かしてって
俺の知らない動きをしたことだった。
ようするに手コキでやるのを口でしてる感じかな?
その間男は「ああ」とか「うう」とか言うだけ。
Y美は横で不フェラを見ながら彼女の胸を揉んだりしてた。
だけど彼女が色々してたらY美が横から口を挟んできた。
「M、こういうのやってやると喜ぶよw」
とか言って男をベッドの上に膝立ちにさせた。
んで自分の乳首を物体Xに当てだした。
Y美の胸は彼女より大きい。
だからたまに胸に埋まる物体Xを見て、俺はかなり興奮した。

男も「このコリコリフニフニ?みたいな感じいいよなw」
って喜んでる。
俺もしてもらいてEEEEEEEEEE!
無理なのはわかってるけど。
y美は「はい」って言って場所を彼女と変わった。
彼女は自分で胸を持って男の物体Xに胸を当てだした。
俺の中でまたひとつなんか終わっt(ry
てか正直そろそろ限界だった。
いくら頭が働かなくなってても、怒りとかそういうのを完全に通り越してたし
俺のも勃起しっ放し。
二つの意味で限界だった。
今自分で触ったら絶対すぐいくと思った。
それでも横で彼女が一生懸命胸で物体Xをつついてるのを見ると興奮した。
絶対怒りより自分の興奮の方が強かったって、このとき実感した。
男は「Mちゃんのツルツル乳首気持ちいい~w」ってあえいでた。
くたばれ。

こんな感じで俺の知らないことまで男にした彼女。
男も満足したんじゃないかな?
男「Mちゃん、最後に先っぽチュ~って吸ってくんない?」
こんなリクエストをして、彼女は普通にこれをした。
したけど、そのチュ~が少し長くて軽く欝だった。
最後も引っ張りながら離したから、なお欝だった。
男「じゃあそろそろかな~w」
と言いながらベッドから降りて、彼女の足を引き寄せた。
Y美が「ほんとに今日だけだからね!」とか釘をさしてた気がする。
彼女はもう全く抵抗なし、もうされるがままだった。
一回彼女の足の間に顔を入れてたけど、すぐに離した。
多分濡れてるかどうか確認したのか、濡らしたのかどっちかだと思う。
どっちにしても彼女のは濡れてるだろ、そのくらいわかる。

男はY美になんか言ったみたいだった。
でも俺には聞き取れなかった。
欝と興奮で頭が本当にどうかしそうだった。
ここまで来ても最後まではしないで、彼女は断るかもしれない。
それはずっと窓に張り付いてて頭の片隅で思ってたことだった。

男は「Mちゃん、じゃあやるねw」
と、どこまでも嬉しそうだった。
断れ!ここで断って!お願いだから!
Y美「M、ちゃんと返事しなきゃだめだよwそういうのも男が喜ぶツボなんだからねw」
男「そそ、彼氏喜ばせたいんでしょw」
ちょっと待て!!
これもしかして俺のためにしてんのか?!
こんな精神状態でそんなことわかったら、本当に頭がおかしくなる。
って少し混乱したけど、どうせY美の差し金だし、それに乗ったのは彼女だ。
結局「俺の為」とか言ってもどうでもよくなった。
彼女「うん、しよう?w」
その返事はショックだ、聞かなかったことにしたかった。
しよう?って誘ってみるみたいに・・・。
もう考えてもしょうがないztcyv烏b日jんmklk!!

Y美は入ってくところが見えるように(多分)自分もベッドから降りて彼女の足の間を覗き込んだ。
男「うんwしちゃうねw」
彼女「うん」
こんなやり取りだけで欝限界。
相変わらず俺の位置からは彼女の脚は見えるけど、入っていく場所は見えなかった。
だけど男の動きで何をしてるのか判断してた。
多分男は物体Xを彼女のに数回こすり付けてた。
その度にビクビク反応する彼女。
てか思い出してて今気づいたけどゴムしてなかったんだな、こいつら。
そして男の腰が前に進んだ。
彼女「ニィッ!」
高い声で彼女がうなった。

男はゆっくり腰を静めてたと思う。
ショックすぎてスローに見えてただけかもしれない。
んで、多分全部入った。
もう死にたい。
Y美「入っちゃったね~M」
男「うっわ、すげえ気持ちいwww」
動かないのでハァハァ息をしてるだけの彼女。
男「Mちゃん?どう?」
なにがどうなのかさっぱりだ。
てか、もう男の声を聞くだけで限界。
彼女「うん・・・」
だから、何に対して「うん」なんだよ!

男「ん~じゃあw」
腰が動き出した。
「ヒィッン!」といつも俺が聞いてた声を出す彼女。
男が左の胸に吸い付いた。
吸い付きながら腰の動きを早めた。
彼女「アァァァァァッ!ウァァァァ!」
今までの断続的な声じゃなくなった。
男の動きが止まった。
男「Mちゃん、答えて?まじで。」
男「気持ちいい?」
彼女は男を見つめ返してた。
この場にY美がいなかったら、普通に付き合っててもおかしくないように見えた。

彼女は少し黙ったけど
「・・・気持ちいいよ」
と答えた。
もう俺も頭に血が上ってた。
外は寒いはずなのに暑かった。
思い出してる今ですら部屋が寒いのに暑い。
男「ありがとうw俺も気持ちいいよw」
そう言って男は両乳首に「チュッチュッ」ってキスした後、彼女にキスをした。
完全にキレた。
もう今まで黙って見てた俺を殺したくなるくらいキレた。
Y美の胸が見れるとか、そういうことを考えてた自分が下らな過ぎて情けなかった。

「ガンッ!!!」
窓を叩いた。
中を見ないで俺は窓を数回叩いた。
本当に泣いてた。
悔しくてたまらなかった。
叩いた後その場に座り込んだ。
下を見てそのまま泣いた。
上で窓が開く音がした。
男の声で「誰かいんぞ?お~い何してるんッスか~?」みたいなことが聞こえた。
でも上を向けなかった。
足も震えてたし泣き顔をこんな奴に見られるのも嫌だった。
女の声で「何々?!」っとびっくりするような声が聞こえた。
その時は判断できなかったけど、多分Y美だろ。
そして同じ女の声で「やばいって!やばい!彼氏だよ!!」と聞こえた。
男「は?まじ?まじなのかよ?!」
上で焦ってたみたいだけど彼女の声は聞こえなかった。

泣き顔なんか見られてもどうでもいい。
今はこの男をどうにかしなきゃ気がすまなかった。
下を向きながら立つと、部屋の中の奥の方に男がいた。
彼女はベッドの隅にいて布団を被ってた。
Y美はその彼女の横にいた。
彼女を抱えるようにして、まるで守ってるみたいに。
何から?俺から?ふざけんな!
今まで見ていて自業自得だけど、自分が悪者扱いされてるみたいで頭に来た。
窓に飛びついて土足で部屋に入った。
頭には来てたけど、なんか近所に迷惑をかけちゃ駄目だと思って窓は閉めた。
男はどうしていいかわからなそうに、裸で部屋の隅にいた。
思いっきり男の横にあった彼女の化粧品とかが乗ってる小さい机を蹴った。
俺「なにしてんの?お前ら?てか何してた?」
自分では冷静に言ってるつもりだった。

でもこっちが切れてるのに開き直る奴いるんだよね。
男「何?浮気?w」
何笑ってるのこいつ。
俺「M、一回だけしか聞かないし返事しないのも無しな、何してた?」
男「だから、浮気してたんですよ、すみませんw」
Y美「K太!やめて!お願いだから!」
俺は二人を無視して彼女の返事を待った。
やっと彼女が喋ってくれた。
こういう待ち時間は長く感じて困る。
彼女「ごめんね、ごめんねっ・・・」
泣きながら謝ってばっか。
話にならない。
俺「何してたって聞いてんだよ!」
怒って怒鳴ったけど未だに近所のことを考えて少し小声の俺。

Y美「あのね・・・謝ってもしょうがないけど・・・」
Y美も泣き出した。
泣けば強いと思ってんのか?お前ら。
男「いやいや、Y美が謝ることも無いし、Mちゃんが謝ることでもないっしょ?w」
ヘラヘラしながら男がこんなこと言ってた。
てかさ、フルチンでなに笑ってるの?こいつ。
無性に頭にきて男に近寄ったとき、男は「なに?なに?」とか言ってたと思う。
近寄った後に思いっきり物体Xに膝蹴りした。
とりあえずサーファーみたいな格好してるやつって、今までの経験上中学生のヤンキーと同じ。
実はいきがってるだけで喧嘩もしたことなくて、周りに友達いないとたいしたこと出来ない。
全員が全員そうじゃなくて、中には凄いいい奴もいるのはわかってる。
でもこいつは前者な気がした。
なんか「ヘック!」みたいな事を言って男は倒れて苦しんでた。
玉じゃなくて竿の部分を蹴ったと思うけど痛いだろうね。

その格好を見ても気は晴れなかったけど、女に手を上げるのは躊躇った。
だからY美にお願いした。
「Y美、タクシーかなんかで彼氏帰してくれない?金は俺が出すから」
Y美は彼氏のところにいって起こそうとしたけど、苦しそうで男は立てなかった。
とりあえず男に服を着せるように言って、男も頑張って着てた。
こっちの顔はまったく見なかったよ。
その後はトントン拍子。
俺がタクシーに電話して、Y美にお金を渡した。
家に帰ったのか、そのまま病院に行ったのかは知らない。
二人だけになったけど彼女は布団を被って泣いてるだけだった。
なんか俺が悪者みたいなんですが、いかがなものか。

この後何故かY美だけが1時間後くらいに戻ってきた。
その後朝まで色々あって、木曜日は会社遅刻。
金曜日は普通に出社して、その後彼氏とY美、彼女と会って話をしてきた。
結果だけいえば今はまだ彼女と別れてない。
男は最初は怒ってたけど、そのうち土下座して謝ってきた。Y美も一緒に土下座してた。
土下座までされると強気な態度に出れなかったから、連絡先だけ聞いて二人は帰った。
昨日と今日の土日は彼女に会ってない。
向こうが話をしてくれないから「話が出来る状態になったら連絡して」って伝えてある。
シーモの「また会いましょう」を聞きながらここ数日過ごしたこともあって、あの歌を聞くたびに欝になりそうだ。

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