私がようやく状況を理解したとき、 既に私は3人の男に押し倒されていました。

あの日、

いつものように家へ帰りマンションのドアを開けたときでした。

出し抜けに後ろから強い力で抱きかかえられ、

口を手で押さえられたまま、部屋の奥へと連れ込まれました。

背後でカチャリと鍵がかかる音がしました。

私がようやく状況を理解したとき、

既に私は3人の男に押し倒されていました。

3人とも高校生らしく、学生服を着ています。

私は両手を一人の男の両膝に組み敷かれ、

足は別の男に押さえつけられていました。

そしてリーダー格の男が、私の上にのしかかってきたのです。

「愉しもうぜ大人のお姉ちゃん。めちゃくちゃに犯しまくってやるからな」

「スーツ姿の女って、そそるんだよなあ。いい体してるぜ」

「さあ、じっくり味わってやろうぜ。」

私が悲鳴をあげる間もなく、リーダー格の男が私の唇を奪い、

舌をこじ入れてきます。顔をそむけようにも、

手を押さえている男が顔を掴むので、逃れることもできません。

そのままの姿勢でブラウスの上から、

執拗に私の胸をもみまわすのでした。

「いやーっ」ようやく男の唇が離れ、

悲鳴をあげることができました。

でも、女の悲鳴を聞くほどに、ますます男達は興奮するのでした。

「さあ、大人のお姉ちゃんのおっぱいをみてやろうぜ。」

リーダーの男が私のジャケットの前をはだけ、

ブラウスのボタンをはずしていきます。

「いやあああ、やめてっ」

「みろよ、黒のブラだ。

セクシーな下着着けて何期待してるんだ?」

「きっと、好き者なんだよ。オッパイも大きくて張りがあるじゃん。」

「ああ、はやくぶちこみたいよ。」

「イヤーー!!」「うるさい女だ、これでも咥えろ。」

手をおさえつけた男が、ズボンのファスナーをおろしました。

そして、私の目の前にだらんとしたペニスを差し出すのでした。

私はあわてて口をつぐみ、口に入れさせまいとしました。

男は、ペニスを私の顔に、唇におしつけ

往復ビンタのようにはたきつけるのでした。

最後に、私は鼻をつままれました。

これでは息ができませんから、口をあけたところ、

なんなくペニスを口の中に押し込まれました。

吐きそうなほど魚臭い匂いが口の中にひろがりましたが、

私はしかたなく男のペニスをしゃぶりました。

みるみる私の口の中で男のものが大きく、硬く怒張していきます。

舌で舐めあげるほどに、鉄のように熱く、硬くなり、

ズキンズキンと脈打つのでした。

リーダーの男は、私の胸をもみしだいています。

ブラはすぐにはずれ、あらわになった私の乳房を丹念に舌が這い回り、

指が撫で回しています。

それがとても高校生とは思えないほど、

女の体を熟知しているかのように、巧みに愛撫してくるのです。

あるときはやさしく、あるときは激しく、

私はペニスを口に含んだまま、体が熱くなってくるのを感じました。

「うう、さすがに大人の女はフェラテクがうめえや」

「乳首だって、こんなに立ってるんだよなあ。

そろそろ、濡れてるんじゃないか?」

リーダーの男は、私の胸をしゃぶりながら、

右手を私のズボンに差し込み、

さそりのように私のわれめを探り当てました。

そしてショーツの上から、あそこを撫で回してくるのです。

始めは円を描くように、その円がだんだん小さくなり、

最後に私の肉の芽の上で止まりました。

そして、じんわりと肉の芽をいたぶってくるのでした。

「ああっ、ダメ、感じてしまう・・」レイプされているというのに、

私のあそこがしっとりと潤いを帯びてきたとき、

私の口の中で暴れていたものが、ドクドクと射精しました。

むせかえりそうになりましたが、しかたなく、全部飲まされました。

リーダーの男は、ショーツの隙間から私のあそこに指をいれています。

「ああ、ああん、やめてえ・・」

「おねえちゃん、さっきと声が違うぜ。もう感じてるのかよ」

自分でも、声が甘くなっていくことがわかりました。

「さあ、そろそろズボンぬがしてやろうぜ」

既に抵抗する気力をなくした私は、上半身を起こされると、

手を押さえていた男が、背後から手を回して私の胸を揉み始めました。

開いた両手で、今度は私の前に立ちはだかった足を

押さえていた男の肉棒を掴まされました。

そしてリーダーの男は、私のズボンをひざまでずり下げます。

3人の少年の視線が、私のショーツに注がれました。
「クク、もうこんなに濡らしてるぜ。もう少しいじめてやるからな。」

3人の男達の指が、私の胸や股間を這い回ります。

全身の性感帯を一度に刺激される初めての経験に、

私は身も心もとろけそうになりました。

リーダーの男は、私のショーツをずり下げ、

叢に顔をうずめてきました。

「はあああああああっ」ナマコのような舌が、

私のあそこに入れられました。

それが、私の中で暴れまわります。

もうその頃には、私は恥も外聞もなく、

押し寄せる快感によがり狂っていました。

両手に握り締めていたペニスをまたも口の中に押し込まれ、

髪をつかまれてしごかされました。

そして、またもや口の中で爆発したのでした。

「よし、そろそろ決めるか。大人のお姉ちゃんも愉しんでるしな。」

ブラウスの前をはだけ、ズボンを半分ずりおろされた私に、

リーダーの男がのしかかってきます。

そして濡れきった私の股間に、

リーダーの男の熱く固いものがあてがわれました。

「入れられる・・」そう思う間もなく、下半身が圧迫感に包まれました。

これまでに受け入れたどんな男よりもぶっといものが、

私の中にグイグイと入ってきたのです。

完全に根元までは挿入されたとき私は興奮していました。

3人の少年に犯されてみたい願望が、

ひょっとしたら私の心のどこかにあったのかもしれません。

男は、私を激しく突き上げ始めました。

突き上げられるたびに、私の肉襞がこすれあい、

Gスポットが刺激されます。

そして、抜かれようとするたびに、

私の肉が逃がさないかのようにまとわりつくのでした。

「ああ、ああ、ああ、ああああー」

ズーン、ズーンと突き上げられるリズムに合わせ、

私の口から嬌声が迸ります。

そして、男の動きがひときわ激しくなったとき、私は、

男の精液を体に受け入れる悦びに、悶えながら流されていったのでした。

次の男は、私を四つんばいにすると、バックから責めてきました。

ズンズンズンズンとさっきの男とは違うリズムでピストンされると、

私の声も、「アンアンアンアンアン」と変わっていくのがわかりました。

3人目の男は、私の両足を肩に乗せ、

突き上げるたびに私の胸がユサユサゆれるのを愉しんでいました。

こうして3人3様の体位で、私は責められたのでした。

もちろんこれで終りというわけではなくて、

私は、改めて全裸にされると、延々と犯され続けました。

少年達は私をみだらな角度で責め立てては、

何度も何度も私の体の中に精液を放ちました。

口にも、そしてお尻の穴にも。

私はもう、意識がほとんどなくなりかけていましたが、

ただただ全身に湧き上がる快感に身を任せていました。

バイブ責めも初めてでした。

見たこともないほど巨大な道具が私の股間にあてがわれたときは、

さすがに怖くなりましたが、

男達にがっしりと押さえつけられ、身動きすることもできません。

道具は、私の股間にズブズブと埋まり、

カニの爪のようなはさみが私のクリトリスをがっちりとはさみ、

お尻の穴にも突起物が突き刺さりました。

逃れないようのない責め苦がこれから始まろうとしていました。

そして、道具のスイッチが入ったのです。

「あぁ~~~~」私の中で暴れる巨大な道具。

あえぐ私の全身を男達が愛撫していきます。

気も狂わんばかりの快感が津波のように襲いました。

さらに男達は暴れる道具を出し入れまでするのでした。

何度も何度もいかされました。

その上、お尻の穴にまで、ぶっといバイブがおしこまれ・

気がつくと私は前の穴と後ろの穴に、

男達の生チンコを受け入れていました。

前の男に両膝を抱え込まれ、駅弁位にされていた私は、

前の男にすがり付いては、その唇にむしゃぶりついていました。

後ろの男は私の胸をもみながら、首筋にキスの雨を降らせています。

そして、私の体の中で、二本の太くて固いものが、

激しく擦れあうのでした。

こんなの輪姦でもされないと、絶対に味わえない感覚でした。

少年達とは、今でも関係が続いています。

今日も、私は自分の部屋で、悪ガキ達に犯されなければなりません。

でも気持ちいいのも事実です。

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